脳活性化プリント

こちらに掲載されている脳トレプリントはご自由にお使いください。

あがらずに発表する方法

僕は人前で発表するのが苦手で自他ともに認める緊張しいです。

 

学校で発表がある前日に彼女の家に泊まり、

当日緊張のあまり彼女が作った朝食が

喉を通らなかったのは、

同級生の間では有名な話です。

 

そんな僕ですが、

今年の6月にはあまり緊張せず

鹿児島県の学会で発表する

ことが出来ました。

 

あまり緊張せず済んだのは

「あがらずに話せる48の方法」

という本のおかげだと思っています。

 

僕は発表のときはこの本を

お守り代わりに持ち歩いています(笑)

 

今日は少しだけあがらずに話せる方法を

お伝えしたいと思います。

 

①人の目を見て話す

あがるのは見られるという過剰な意識が

あるからにほかなりません。

 

そうであるならこちらから見る立場に

なることであがりは軽減されます。

 

知り合いが入れば知り合いと目を合わせる

ことが大切です。

 

出来ればその知り合いに相槌を打ってもらったり、

笑顔になってもらったりすることを事前に

打ち合わせしておくと良いでしょう。

 

②身体を動かす

緊張すると身体もガチガチになりがちです。

 

そんなときに身体のストレッチを行ったり、

肩に力を入れて急にストンと下ろすことで

リラックスできます。

 

よく僕は発表前落ち着きがないと言われますが、

意図的に体を動かしガチガチにになるのを

抑制していたのです。

 

 

他にもお伝えしたいテクニックはあるのですが、

また後日気が向いたら書いていきたです。

 

今日も見て頂きありがとうございました。